2014年09月16日
『リアリティのダンス』をUPLINK Xで観て、中だるみ凄いなふじき★★
初秋のあまり記憶にない映画の感想をボコボコつぶしてく祭り。
五つ星評価で【★★ちょっと期待が大きすぎた】
冒頭から変な映像満載で、ちょっと安心したのも束の間、
話の主体が少年から、父に移ると急激につまらなくなる。
関心が及ばないようなキャラ立てをした挙句、
梯子を外すように父ちゃんの話だけになるのはどうにかならんのだろうか。
【銭】
UPLINK 水曜1100円均一使用。
あまり見たことを大っぴらにしない扱い。
五つ星評価で【★★ちょっと期待が大きすぎた】
冒頭から変な映像満載で、ちょっと安心したのも束の間、
話の主体が少年から、父に移ると急激につまらなくなる。
関心が及ばないようなキャラ立てをした挙句、
梯子を外すように父ちゃんの話だけになるのはどうにかならんのだろうか。
【銭】
UPLINK 水曜1100円均一使用。
あまり見たことを大っぴらにしない扱い。
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2. リアリティのダンス 監督/アレハンドロ・ホドルフスキー [ 西京極 紫の館 ] 2015年01月21日 00:45
【出演】
ブロンティス・ホドロフスキー
パメラ・フローレス
イェレミアス・ハースコヴィッツ
【ストーリー】
1920年代、軍事政権がはびこるチリの小さな村トコピージャ。アレハンドロは高圧的な父ハイメと、息子を自分の父親の生まれ変わりだと信じる母サラと一緒...
1. 『リアリティのダンス』はホドロフスキーの捏造だ [ 映画のブログ ] 2014年09月16日 01:18
アレハンドロ・ホドロフスキーは頭がおかしい。
本人が云ってるのだから間違いない。
1970年公開の『エル・トポ』のワンシーン、ウサギの死骸が大地を埋め尽くす光景について、後年ホドロフスキーは「あの頃の私は頭がおかしかったんだ」と述懐している。1973年公開
