2014年09月17日
マンガ『銀の匙 第十二巻』荒川弘、少年サンデーコミックスを読書する男ふじき
八軒の二年生春(下宿開始)から夏の終り(馬術大会団体戦)くらいまで。
これでもかと地味な話(起業の方法論模索)なのに、
面白く読ませるのは相変わらず流石プロだ。
男の子みたいな顔で描かれる新一年生が
オドオドしてながらも不器用なのに一生懸命なのが可愛い。
これでもかと地味な話(起業の方法論模索)なのに、
面白く読ませるのは相変わらず流石プロだ。
男の子みたいな顔で描かれる新一年生が
オドオドしてながらも不器用なのに一生懸命なのが可愛い。
