2014年05月13日
マンガ『絶対可憐チルドレン 第三十八巻』椎名高志、少年サンデーコミックスを読書する男ふじき
兵部京介復活。
っつか、虚数空間に行っていたというのはリアリティがない設定だ。
そして、更にリアリティがない事に、未来から過去への介入が行われ出す。
おら、頭さあまりよくないから、作者が作った設定が幾つか重なる中、
正しく物語が進行してる勢いをあまり感じられねえだ。
なんじゃ「ブースト」って、
つい頭の巻を読み返してしまったら、
「ブースト」は複数の超能力者の出力を
ある超能力者一つに集める事か。
現実にはそんな便利なことはできそうにない。
それをできない融通の無さが超能力の魅力の一つでもあるのだ。
そして、それをできない事が超能力と魔法の分岐点とも言える。
何にせよ、そういう事が出来るという世界の設定だから、
能力として「できる」でいいのだけど、
このマンガでだけありうる能力なのだから、
要所要所で説明しておかなければいけないだろ。
親切を忘れたらあかん。
っつか、虚数空間に行っていたというのはリアリティがない設定だ。
そして、更にリアリティがない事に、未来から過去への介入が行われ出す。
おら、頭さあまりよくないから、作者が作った設定が幾つか重なる中、
正しく物語が進行してる勢いをあまり感じられねえだ。
なんじゃ「ブースト」って、
つい頭の巻を読み返してしまったら、
「ブースト」は複数の超能力者の出力を
ある超能力者一つに集める事か。
現実にはそんな便利なことはできそうにない。
それをできない融通の無さが超能力の魅力の一つでもあるのだ。
そして、それをできない事が超能力と魔法の分岐点とも言える。
何にせよ、そういう事が出来るという世界の設定だから、
能力として「できる」でいいのだけど、
このマンガでだけありうる能力なのだから、
要所要所で説明しておかなければいけないだろ。
親切を忘れたらあかん。
