『少女は自転車にのって』『もうひとりの息子』をギンレイホールで観て、日本とは違う国二態ふじき★★★,★★★ウォルト・ディズニーの約束コメント欄について

2014年04月12日

ぼやき

昨日、ユナイテッドシネマ豊洲で3本邦画を観てきた。
みんなブラックな職場の映画だった。
『土竜の唄』職場に暴力
『パトレイバーNEXT GENERATION』拘束時間が長時間(シフトがスキ家)
『神様のカルテ2』過労を起こすような悪環境

『パトレイバーNEXT GENERATION』はずっと、職場の事をグチってる映画だけど、直後に『神様のカルテ2』を見ちゃうと、何かただチンタラチンタラやってるようにしか見えない。いや、真野恵里菜がチンチンをタラタラしてくれるなら、それは全然いいのだが。もしかしたらアニメの現場も悪環境なので、その裏を返して、こういう映画になってるのかもしれない。でも、こんなの作ると「アニメ現場は拘束時間長いだけでネットばっかやってチンタラ仕事してるんじゃないの」って思われるんじゃない?


fjk78dead at 08:59│コメ(0)トラバ(0)映画 

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『少女は自転車にのって』『もうひとりの息子』をギンレイホールで観て、日本とは違う国二態ふじき★★★,★★★ウォルト・ディズニーの約束コメント欄について