2013年02月12日
『KOTOKO』をキネカ大森1で観て、意味は認めるが無茶苦茶不快ふじき★★
五つ星評価で【★★我慢比べみたいな映画はやめようよお】
現実にCoccoはこういう日常を送ってそうと思わせるだけ
Coccoという存在に重み、痛み、可愛らしさがあるのだが、
それにしても映像としてはうるさくてたいへん不快だ。
覚悟をもって作ってるとは思うが、
生きてる間にこの不快な体験をもう一回体験したいとは思わない。
【銭】
キネカ大森名画座3回券保有の上、夜間割引で500円。
▼作品詳細などはこちらでいいかな
・KOTOKO@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
・KOTOKO@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
・KOTOKO@映画的・絵画的・音楽的
現実にCoccoはこういう日常を送ってそうと思わせるだけ
Coccoという存在に重み、痛み、可愛らしさがあるのだが、
それにしても映像としてはうるさくてたいへん不快だ。
覚悟をもって作ってるとは思うが、
生きてる間にこの不快な体験をもう一回体験したいとは思わない。
【銭】
キネカ大森名画座3回券保有の上、夜間割引で500円。
▼作品詳細などはこちらでいいかな
・KOTOKO@ぴあ映画生活
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・KOTOKO@映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評
・KOTOKO@映画的・絵画的・音楽的
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3. KOTOKO [ 映画的・絵画的・音楽的 ] 2013年02月13日 06:37
『KOTOKO』をテアトル新宿で見てきました。
(1)かなり以前に、本作の塚本晋也監督の『鉄男』(1989年)をDVDで見てから興味を惹かれて、その作品を少しずつDVDで見たり劇場で見たりしてきたので、本作にも大いに関心があったところです。
実際に見てみると、本作に...
2. KOTOKO(2012-047) [ 単館系 ] 2013年02月12日 23:51
KOTOKO テアトル新宿
琴子(Cocco)は世界がふたつに見える。
ひとつに見えるのは歌っているときだけだ。
琴子には幼い息子・大二郎がいる。
日常は予測できない恐怖に満ちている。
息子を守ろう...
1. KOTOKO [ 映画通信シネマッシモ☆映画ライター渡まち子の映画評 ] 2013年02月12日 23:06
KOTOKO 【Blu-ray】(初回限定仕様・特典あり)クチコミを見る暴力と幻覚と母性が混在する衝撃的なドラマ「KOTOKO」。ヒロインを演じるCoccoの鬼気迫る演技に圧倒される。シングルマザーの琴 ...
この記事へのコメント
1. Posted by クマネズミ 2013年02月13日 06:53
お早うございます。
言うまでもありませんが、どの映画も見る者によって感想は様々になるところ、「ふじき78」さんと違って、本作からクマネズミは、Coccoの本とか『鉄男』なども喚起されたりして、強烈な印象を受けました。
なお、『きいろいゾウ』の中のあるシーンは、本作においてkotokoが小説家・田中の手をフォークで突き刺すシーンを思い起こさせました!
言うまでもありませんが、どの映画も見る者によって感想は様々になるところ、「ふじき78」さんと違って、本作からクマネズミは、Coccoの本とか『鉄男』なども喚起されたりして、強烈な印象を受けました。
なお、『きいろいゾウ』の中のあるシーンは、本作においてkotokoが小説家・田中の手をフォークで突き刺すシーンを思い起こさせました!
2. Posted by ふじき78 2013年02月14日 00:06
こんちは、クマネズミさん。
映画の好き嫌いは語っても、映画のランクは語らないという主旨なので、★は二つです。大した映画だとは思うんですが、凄い映画より気持ちいい映画が観たいんです(『鉄男2』なんかは凄いし、気持ちいい)。
映画の好き嫌いは語っても、映画のランクは語らないという主旨なので、★は二つです。大した映画だとは思うんですが、凄い映画より気持ちいい映画が観たいんです(『鉄男2』なんかは凄いし、気持ちいい)。
