2014年11月03日

『黒執事 Book of Murder 上巻』をシネリーブル池袋1で観て、感想は下巻まで待てだよふじき★★

五つ星評価で【★★話の途中だから、これだけじゃ何とも言えない】
  
60分の中編で1300円。
というか、前後編合わせて2時間なのに、
二回に分けて2600円徴収するという事か。ゲスい商売よのう。
まだ前編しか見てないけど物足りない感があって、
二分するほどの話じゃないと推測してる。

「セバスチャン死す」ってコピーがそもそも、
黒執事というコンテンツのルールに違反してる。
家電量販店の閉店セールみたいに「終わりじゃない感」が濃厚だ。
「セバスチャン完全に死す」と書いてないから蘇って来るだろう、きっと。


【銭】
1300円均一料金。

▼作品詳細などはこちらでいいかな
黒執事 Book of Murder 上巻@ぴあ映画生活
▼この記事から次の記事に初期TBとコメントを付けさせて貰ってます。お世話様です。
黒執事 Book of Murder 上巻@beatitude
▼関連記事。
黒執事 実写版@死屍累々映画日記
黒執事 Book of Murder 下巻@死屍累々映画日記
黒執事 Book of the Atlantice@死屍累々映画日記

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. 『黒執事 Book of Murder 上巻』  [ beatitude ]   2014年11月04日 00:10
19世紀のイギリス。13歳にして名門ファントムハイヴ家の当主を務め、“悪の貴族”と呼ばれる少年シエル(声:坂本真綾)。その傍らには、知識、教養、品位、料理、武術などすべてにおいて完璧で、いかなる命令も漆黒の燕尾服で華麗にこなす執事セバスチ...

コメントする

名前
URL
 
  絵文字