『コワ~い風俗のお客さん』別冊宝島編集部編、宝島社SUGOI文庫を読書する男ふじき『ジーン・ワルツ』を109シネマズ木場シアター6で観て、痛々しいぞふじき☆☆(ネタバレかなあ)

2011年02月10日

『逃亡日記』吾妻ひでお、日本文芸社を読書する男ふじき

『失踪日記』で脚光を浴びた吾妻ひでおへの
インタビューで作られた、いわゆる二匹目の泥鰌本。

そういや、ブレイクのきっかけになった
『失踪日記』はまだ読んでないなあ。

実写の(というのも変だけど)吾妻ひでおが
巻頭グラビア(というのも変だけど)に映ってる。
あの顔で、あの自画像キャラは分かるし、ありえる。

でも、手塚治虫もそうだけど、自画像キャラが半端なく年期が入ってるので、
頭の中ではもうキャラの声が完璧に出来上がってしまっている。
マンガキャラの声は、ちょっと高音。
どう考えても本物の吾妻ひでおが、そんな高音の声を出すとは思わない。

そんな風に考えるとちょっと不思議な感じがする。


fjk78dead at 00:05│コメ(0)トラバ(0)読書 

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『コワ~い風俗のお客さん』別冊宝島編集部編、宝島社SUGOI文庫を読書する男ふじき『ジーン・ワルツ』を109シネマズ木場シアター6で観て、痛々しいぞふじき☆☆(ネタバレかなあ)