2010年06月14日

【ブログの掟】トラックバックを付ける方へ

2010.4.21追記
ごちゃごちゃと七面倒くさい事はやめた。
明らかに商業くさいトラックバックに関しては
独断でLINKを外します。
「そんなんちゃうでえ」って抗議は、
コメントかメッセージで受けます。

コメントはよっぽどの事がない限り、
全公開を原則にしてるので、
ふじきさんダメだなあって状況だったら
こっちをオススメします。

あと、トラックバックも
開発当初の理念から外れて、
そんなに「あなたの記事に触発されて」って
パターンなんかはほとんどないみたいだって
現状が分かってきたので、こっちからも固定の映画サイトに
トラックバックをしにいこうと思います。

「おめえのトラックバックは死んでも嫌だ」という抗議は、
コメントかメッセージで受けますので、お伝えください
(自分から自覚はしてないけど、
 敵になっちゃう人とかはたまにいるし、
 敵心を触発しちゃうみたいなので、
 個人的にはきついではあるんだけど、
 私が嫌だったら遠慮は無用です)。



記事の数が多いからでしょう。
たまにトラックバックを付けられます。

ご苦労な事です。
こんな鳥も通わぬブログから、
いったい何人がトラックバックLINKを辿って
言及先まで辿り付くというのか。

さて、トラックバックは、
その記事に対する関連情報を他のブログから追加補足する、
そもそもそういう機能だった筈です。

でも、実際、トラックバックを受けてみると、
私の記事に対してどうだこうだってのを受けた事が一切ないです。

ただ私の記事からトラックバック先へのLINKがあるだけ。
もちろんトラックバック先で私の記事の事なんかは一言も触れられていない。
複数のトラックバックLINKを一度に貼っているようなので、
まあ、営業活動ですね。

いちいち目くじらを立てて粉砕しに行くのも大人気ないので、
「返しトラックバック」である事を明記して、
トラックバックを付け返そう、と思います。
(本来のトラックバックの使い方をしてるとこなら、そんな事はしないけど)

他のブログにトラックバックを付けるのに、
自分のブログにトラックバックを付けられる事を
禁止設定にしているような所は、
トラックバックを中止にします。

って、ルールで2010年からやってくつもりです。
嫌ならトラックバックを別に付けてくれなくてもいいですよ。

2010.4.21追記
すいません。ちょっくら面倒なんで、明らかにただ商用のLINKが並んでいるようなサイトからのトラックバックは対応が面倒なんで、独断と偏見で外させて貰います。「おめえ、俺んところはそんなんでないのに、なして外したりしただ」みたいに異論がある人はお手数ですがコメントに意見を書いてください。私が間違ってるようならトラックバックを復活させます。



fjk78dead at 00:43│コメ(0)トラバ(0)ブログ改造 

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